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CEO新貝の連載コラムが『DIGITAL X』に掲載されました
2026年7月16日(木)付けの『DIGITAL X』に「スマートホームがもたらす空間管理の民主化【第2回】」というタイトルで連載コラムが掲載されました。 第2回目のコラムでは「スマートホーム=便利な家電」という従来のイメージを見直し、スマートホームは住宅設備や各種サービスがデータで連携する社会インフラ・ビジネス基盤へ進化していると解説。メーカー間の相互接続を可能にする標準規格(Matterなど)の普及により、AI活用や管理業務の自動化、新たなサービス創出が加速し、住宅以外のオフィスや商業施設などへの展開も期待される。 『DIGITAL X』は、企業や自治体のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進をテーマに、最新技術や導入事例、経営戦略を発信する専門メディアです。特にIoT、AI、データ活用、スマートシティなどの実践的な取り組みを幅広く取り上げています。 以下、ぜひご一読ください! https://dcross.impress.co.jp/docs/column/column20260527/004718.html 弊社はスマートホーム業界
5 日前
【CEO新貝登壇のお知らせ】2026年7月16日マルチメディア推進フォーラム PART1012
この度、マルチメディア推進フォーラムさま主催の【オンライン限定】「IoT共通規格の戦略」 ― Matter, Aliroが切り拓く次世代連携社会 ―にて、弊社CEO新貝が登壇させていただくこととなりました。 『IoTのグローバル標準規格「Matter」と「Aliro」』というテーマで講演させていただきますので、ご案内申し上げます。 ■開催概要 【日時】2026年7月16日(木) 13時00分~15時45分 13:00-13:10 ご挨拶:東京大学 大学院 工学系研究科 電気系工学専攻 教授 森川 博之氏 13:10-13:55 「IoTのグローバル標準規格「Matter」と「Aliro」」:X-HEMISTRY 新貝 文将 13:55-14:05 休憩 14:05-14:50 「スマートホーム普及の現場から見るMatterの可能性」: 株式会社アクセルラボ 取締役/CTO 青木 継孝氏 14:50-15:00 休憩 15:00-15:45 「IoT標準規格の実装とソフトウェア基盤の構築」: 株式会社ACCESS IoT
7月8日


プレスリリース:スマートホーム市場の変化を、企業の知見に「スマートホーム研究所」7月1日先行募集開始
デベロッパー、ハウスビルダー、工務店、メーカー、サービサーなど スマートホームに関連する企業向け 年4回のリアルセミナーと最新情報のレターで社内で知見を共有・蓄積 X-HEMISTRY株式会社(所在地:東京都豊島区、CEO:新貝 文将、読み:ケミストリー)は、 2026年4月にローンチした「スマートホームラウンジ」で得られたフィードバックをもとに、新たな 会員制サービス「スマートホーム研究所」の先行募集を2026年7月1日に開始します。「スマート ホーム研究所」は、年4回のリアルセミナーと国内外のスマートホーム市場に関する最新情報の定期 配信を通じて、市場の変化を継続的に把握できる会員制サービスです。サービスの提供開始は11月を 予定しており、提供するアーカイブ動画や資料は社内で共有でき、新任担当者の育成や社内研修にも 活用可能です。すでにスマートホームを事業として展開する企業だけでなく、スマートホーム事業を 検討中の企業や、スマートホームを導入検討中の企業にとっても、担当者個人に依存しない知見を企 業の資産として蓄積し、継続的に活用することが
7月1日
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CEO新貝がSHINAGAWA HIVE『How to make innovation#9』に登壇いたしました
CEO新貝が2026年2月25日(水)に開催された 【How to make innovation#9】 にて、「 CES2026の動向から探る近未来の生活 」について登壇させていただきました。 SHINAGAWA HIVEとは... 新規事業やイノベーションに関わる方が集まり、共創を画策するコミュニティです。 コミュニティに集まるアイデアマン達に自分のアイデアをぶつけてみたい、様々なイノベーションに挑戦してきた人達と意見交換してみたいという人から、イノベーション創出に挑戦したいが一歩がなかなか踏み出せない人達まで、様々な人達が集まり、日々交流や議論を起こしています。 なお、弊社はスマートホーム業界や市場に関する研修・講演、スマートホーム事業の新規立ち上げへの伴走、マーケティング支援などを行っております。 お気軽にお問い合わせください。 https://x-hemistry.com/contact/
2月27日
CEO新貝の連載最終回が『ハウジングトリビューン』に掲載されました
CEO新貝が2026年2月19日(木)発行の 『本格的に社会インフラ化 〝スマートホーム〟を超えてAIと暮らす時代へ』 という記事で『ハウジングトリビューン』に掲載されました。好評をいただいておりました連載ですが、今回が最終回となります。 本記事では、AIの進化とともにスマートホームがこの1年で大きく発展し、特に「Connected Home over IP」から始まった標準規格「Connectivity Standards Alliance」主導の「Matter」が業界変革の鍵になったと振り返えりました。 AppleやGoogleなどが連携して進化を続けるMatterのもと、日本でも市場が本格的に立ち上がりつつあり、スマートホームは今後社会インフラとして定着していくと展望しています。 記事のURLはこちらです。 https://htonline.sohjusha.co.jp/719-064/ ※全文を見るには会員登録が必要となります。 『ハウジング・トリビューン』とは日本の住宅業界に特化した専門誌になります。住宅市場や業界の最新動向、政策、建築
2月24日


CEO新貝が『IoT特別研究会 RC-88』に登壇いたしました
CEO新貝が2026年2月10日(火)に開催された第46回研究会にて、「世界のスマートホームの現状と展望」を解説させていただきました。 東京大学 生産技術研究所 特任准教授 馬場博幸先生が代表幹事を務める2015年発足の『IoT特別研究会』は、COMMAハウスを活用してプロトコルフリーのIoT-HUB技術を開発し、社会実装や分散エネルギー分野への展開を通じてIoTの実現に貢献してきました。 本研究会は第46回となり今回が最終回となります。馬場先生をはじめ、IoTのより一層の社会実装を目指すみなさまの今後のご発展を心よりお祈り申し上げます。 なお、弊社はスマートホーム業界や市場に関する研修・講演、スマートホーム事業の新規立ち上げへの伴走、マーケティング支援などを行っております。 お気軽にお問い合わせください。 https://x-hemistry.com/contact/
2月18日
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