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CEO新貝の連載最終回が『ハウジングトリビューン』に掲載されました

  • 2月24日
  • 読了時間: 1分

CEO新貝が2026年2月19日(木)発行の『本格的に社会インフラ化 〝スマートホーム〟を超えてAIと暮らす時代へ』という記事で『ハウジングトリビューン』に掲載されました。好評をいただいておりました連載ですが、今回が最終回となります。


本記事では、AIの進化とともにスマートホームがこの1年で大きく発展し、特に「Connected Home over IP」から始まった標準規格「Connectivity Standards Alliance」主導の「Matter」が業界変革の鍵になったと振り返えりました。

AppleやGoogleなどが連携して進化を続けるMatterのもと、日本でも市場が本格的に立ち上がりつつあり、スマートホームは今後社会インフラとして定着していくと展望しています。


記事のURLはこちらです。


※全文を見るには会員登録が必要となります。


『ハウジング・トリビューン』とは日本の住宅業界に特化した専門誌になります。住宅市場や業界の最新動向、政策、建築技術、新製品やサービスなど、幅広い情報を提供することで、業界関係者の方々にとって信頼できる情報源として知られています。


弊社はスマートホーム業界や市場に関する研修・講演、スマートホーム事業の新規立ち上げへの伴走、マーケティング支援などを行っております。


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X-HEMISTRY株式会社

スマートホームの統一規格matterを推進する団体CSAの日本支部代表が所属 - 日本国内において唯一のスマートホーム事業化のコンサルティング会社 - CESやIFAなど海外展示会のビジネス視察の支援も実施 - CEO新貝将文は、毎年CEATECやジャパンビルドに登壇している

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