CEO新貝の連載最終回が『ハウジングトリビューン』に掲載されました
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CEO新貝が2026年2月19日(木)発行の『本格的に社会インフラ化 〝スマートホーム〟を超えてAIと暮らす時代へ』という記事で『ハウジングトリビューン』に掲載されました。好評をいただいておりました連載ですが、今回が最終回となります。
本記事では、AIの進化とともにスマートホームがこの1年で大きく発展し、特に「Connected Home over IP」から始まった標準規格「Connectivity Standards Alliance」主導の「Matter」が業界変革の鍵になったと振り返えりました。
AppleやGoogleなどが連携して進化を続けるMatterのもと、日本でも市場が本格的に立ち上がりつつあり、スマートホームは今後社会インフラとして定着していくと展望しています。
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