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CEO新貝の連載コラムが『DIGITAL X』に掲載されました

  • 2 日前
  • 読了時間: 1分

2026年7月16日(木)付けの『DIGITAL X』に「スマートホームがもたらす空間管理の民主化【第2回】」というタイトルで連載コラムが掲載されました。


第2回目のコラムでは「スマートホーム=便利な家電」という従来のイメージを見直し、スマートホームは住宅設備や各種サービスがデータで連携する社会インフラ・ビジネス基盤へ進化していると解説。メーカー間の相互接続を可能にする標準規格(Matterなど)の普及により、AI活用や管理業務の自動化、新たなサービス創出が加速し、住宅以外のオフィスや商業施設などへの展開も期待される。


『DIGITAL X』は、企業や自治体のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進をテーマに、最新技術や導入事例、経営戦略を発信する専門メディアです。特にIoT、AI、データ活用、スマートシティなどの実践的な取り組みを幅広く取り上げています。


以下、ぜひご一読ください!



弊社はスマートホーム業界や市場に関する研修・講演、スマートホーム事業の新規立ち上げへの伴走、マーケティング支援などを行っております。

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【CEO新貝登壇のお知らせ】2026年7月16日マルチメディア推進フォーラム PART1012

この度、マルチメディア推進フォーラムさま主催の【オンライン限定】「IoT共通規格の戦略」 ― Matter, Aliroが切り拓く次世代連携社会 ―にて、弊社CEO新貝が登壇させていただくこととなりました。 『IoTのグローバル標準規格「Matter」と「Aliro」』というテーマで講演させていただきますので、ご案内申し上げます。 ■開催概要 【日時】2026年7月16日(木) 13時00分~15

 
 
CEO新貝が『DIGITAL X』にてコラムの連載をスタート!

2026年6月18日(木)付けの『DIGITAL X(デジタルクロス)』にて『「便利な家電」というスマートホームの誤解【第1回】』というタイトルで連載をスタートいたしました。 第1回となるコラムでは、世界的な標準規格の普及によるメーカーの壁を越えたデータの共通化が、AI(人工知能)活用や管理業務の自動化をどう加速させるのか、ビジネスの基盤へと変貌するスマートホーム技術の最新動向を解説しています。

 
 

X-HEMISTRY株式会社

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スマートホームの統一規格matterを推進する団体CSAの日本支部代表が所属 - 日本国内において唯一のスマートホーム事業化のコンサルティング会社 - CESやIFAなど海外展示会のビジネス視察の支援も実施 - CEO新貝将文は、毎年CEATECやジャパンビルドに登壇している

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