top of page

CEO新貝が『IoT特別研究会 RC-88』に登壇いたしました

  • 2月18日
  • 読了時間: 1分

CEO新貝が2026年2月10日(火)に開催された第46回研究会にて、「世界のスマートホームの現状と展望」を解説させていただきました。 

  

東京大学 生産技術研究所 特任准教授 馬場博幸先生が代表幹事を務める2015年発足の『IoT特別研究会』は、COMMAハウスを活用してプロトコルフリーのIoT-HUB技術を開発し、社会実装や分散エネルギー分野への展開を通じてIoTの実現に貢献してきました。 


本研究会は第46回となり今回が最終回となります。馬場先生をはじめ、IoTのより一層の社会実装を目指すみなさまの今後のご発展を心よりお祈り申し上げます。

  

なお、弊社はスマートホーム業界や市場に関する研修・講演、スマートホーム事業の新規立ち上げへの伴走、マーケティング支援などを行っております。 

  

お気軽にお問い合わせください。   


最新記事

すべて表示
CEO新貝の連載コラムが『DIGITAL X』に掲載されました

2026年7月16日(木)付けの『DIGITAL X』に「スマートホームがもたらす空間管理の民主化【第2回】」というタイトルで連載コラムが掲載されました。 第2回目のコラムでは「スマートホーム=便利な家電」という従来のイメージを見直し、スマートホームは住宅設備や各種サービスがデータで連携する社会インフラ・ビジネス基盤へ進化していると解説。メーカー間の相互接続を可能にする標準規格(Matterなど)

 
 
【CEO新貝登壇のお知らせ】2026年7月16日マルチメディア推進フォーラム PART1012

この度、マルチメディア推進フォーラムさま主催の【オンライン限定】「IoT共通規格の戦略」 ― Matter, Aliroが切り拓く次世代連携社会 ―にて、弊社CEO新貝が登壇させていただくこととなりました。 『IoTのグローバル標準規格「Matter」と「Aliro」』というテーマで講演させていただきますので、ご案内申し上げます。 ■開催概要 【日時】2026年7月16日(木) 13時00分~15

 
 

X-HEMISTRY株式会社

  • X
  • Youtube
  • Facebook

スマートホームの統一規格matterを推進する団体CSAの日本支部代表が所属 - 日本国内において唯一のスマートホーム事業化のコンサルティング会社 - CESやIFAなど海外展示会のビジネス視察の支援も実施 - CEO新貝将文は、毎年CEATECやジャパンビルドに登壇している

bottom of page