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日本で販売されているMatter対応製品一覧 β版(2026/6/8時点)
ACCEL LAB Aqara Apple Amazon Google LG 対応モデルが多数なのでリスティングは割愛するが、2024年発売以降のWebOS 24に対応した製品は基本的にMatter対応 (Thread非 …
CEO新貝が『DIGITAL X』にてコラムの連載をスタート!
2026年6月18日(木)付けの『DIGITAL X(デジタルクロス)』にて『「便利な家電」というスマートホームの誤解【第1回】』というタイトルで連載をスタートいたしました。 第1回となるコラムでは、世界的な標準規格の普及によるメーカーの壁を越えたデータの共通化が、AI(人工知能)活用や管理業務の自動化をどう加速させるのか、ビジネスの基盤へと変貌するスマートホーム技術の最新動向を解説しています。 『DIGITAL X』は、企業や自治体のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進をテーマに、最新技術や導入事例、経営戦略を発信する専門メディアです。特にIoT、AI、データ活用、スマートシティなどの実践的な取り組みを幅広く取り上げています。 以下、ぜひご一読ください! https://dcross.impress.co.jp/docs/column/column20260527/004684.html 弊社はスマートホーム業界や市場に関する研修・講演、スマートホーム事業の新規立ち上げへの伴走、マーケティング支援などを行っております。 お気軽にお問い合
【CEO新貝登壇のお知らせ】2026年5月27日 無料ウェビナー
この度、株式会社東光高岳さま主催の【組込みソフトウェアソリューション ウェビナー2026年春】にて、弊社CEOの新貝が登壇させていただくこととなりました。 『Matter & Aliro概説:グローバル標準がメーカーにもたらす機会と戦略』というテーマで講演させていただきますので、ご案内申し上げます。 スマートホームの規格である「Matter」にご興味のある方 Matter/Aliroにご興味のある方 向けの内容となっております。 ■開催概要 【日時】2026年5月27日(水) 14:00~15:30 前半:14:10~「Edge AI対応Wi-Fi SoC “SYN765x”のご紹介」Synaptics様 後半:14:40~「Matter & Aliro概説:グローバル標準がメーカーにもたらす機会と戦略」新貝 【場所】オンライン(Teams) 【参加費用】無料 【申込】https://uquest.tktk.co.jp/event/webinar/20260423-00593.html ご興味をお持ちの方はお早めにお申し込みいただけますと幸い
![【2026年5月15日 CEO新貝登壇のお知らせ】住まい・建築・不動産の総合展[BREX]](https://static.wixstatic.com/media/f8f8e8_691372a6638842448a61aa883c3a32bf~mv2.png/v1/fill/w_443,h_250,fp_0.50_0.50,q_35,blur_30,enc_avif,quality_auto/f8f8e8_691372a6638842448a61aa883c3a32bf~mv2.webp)
![【2026年5月15日 CEO新貝登壇のお知らせ】住まい・建築・不動産の総合展[BREX]](https://static.wixstatic.com/media/f8f8e8_691372a6638842448a61aa883c3a32bf~mv2.png/v1/fill/w_285,h_161,fp_0.50_0.50,q_95,enc_avif,quality_auto/f8f8e8_691372a6638842448a61aa883c3a32bf~mv2.webp)
【2026年5月15日 CEO新貝登壇のお知らせ】住まい・建築・不動産の総合展[BREX]
2026年5月13~15日に開催される 【住まい・建築・不動産の総合展[BREX]】 にて、 『スマートホームの最前線"AIホーム"』 というテーマで、弊社CEOの新貝が登壇させていただくこととなりました。 本イベントは、住宅・建築・不動産に関連する幅広い業界動向や新製品、サービスが一堂に会する日本最大級のBtoB・BtoC複合展示会です。 新貝の講演にはすでにたくさんの方々にお申し込みいただいているため、ご興味がおありの方はぜひ早めにお申し込みいただけますと幸いです。 ー 詳細 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【日時】2026年5月15日 (金) 10:30~11:10 【場所】東京ビッグサイト T4-15(講演会場4) 【申込】 https://housing-biz.jp ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー また、X-HEMISTRYとしてもイベント開催中の全3日間、ブースを出展するはこびとなりました! ブースでの展示内容等は現在調整中ですが、現地でみなさまにお目にかかれるのを楽しみにしております。 なお、 『


スマートホームを始めるなら「Matter」!超簡単導入ガイド
スマートホームを始めるなら「Matter」!超簡単導入ガイド


💡解説:Matterコントローラーの設定方法
スマートホームを始めたいみなさま、始めてみたものの設定がよくわからないというみなさま! 本日は、Matterコントローラーの設定方法を解説いたします! 以下、各OSごとに手順を記載しています。 🍎 iPhoneをご利用の方の始め方(Apple Home) iPhoneユーザーの方は、Appleが提供する標準アプリと、普段お使いのアカウントをそのまま使用します。 使用するアプリ:「ホーム(Apple Home)」 iPhoneに最初からインストールされている、家のアイコンのアプリを使用します ・新たにメーカーごとの専用アプリをダウンロードする必要はありません ・使用するアカウント:「Apple ID」 アプリを利用するための新規会員登録は不要です ・iPhoneを利用する際に必ず設定しているご自身の「Apple ID」をそのまま使用します ・ 接続のステップ:「ホーム」アプリを開きます ・ デバイス追加の画面から、買ってきたMatter対応機器のQRコードをiPhoneのカメラでスキャンします(またはMatter専用コードを入力) ・ 接続が完了


プレスリリース:CEO新貝文将が スマートホームプラットフォーム企業「株式会社HOMETACT」の 事業・プロダクト戦略顧問に就任
スマートホーム領域に特化した事業開発について伴走型でハンズオン支援や実行支援を行うX-HEMISTRY株式会社(所在地:東京都豊島区、CEO:新貝 文将、読み:ケミストリー)のCEOである新貝 文将が、三菱地所グループの株式会社HOMETACT(以下、同社)の事業・プロダクト戦略顧問に就任したことをお知らせいたします。今後、新貝は同社が推進するスマートホーム事業の成長に向け、事業開発や技術戦略、国際標準化の観点から支援を行ってまいります。 ▼参画の背景 2019年の設立以降、X-HEMISTRYはスマートホーム領域において、事業立ち上げから実装、伴走まで行う専門家集団として、設立以来国内外のさまざまな企業の事業をサポートしてまいりました。その中で、三菱地所様が提供する総合スマートホームサービス 「HOMETACT」については、事業立ち上げ前から深く関わり、現在に至るまで継続的に伴走支援を行っております。 世界のスマートホーム市場では、新貝が日本支部代表を務めるConnectivity Standards Allianceが推進する「Matte
【ケーブルテレビ事業者向け】5月開講!X-HEMISTRY講師陣によるサテマガ・ビー・アイ株式会社さまの勉強会のお知らせ
この度、5月に開講となるサテマガ・ビー・アイ株式会社さまの少人数制勉強会「サテマガBIプライベートセッション」に、弊社代表の新貝とチーフマーケティングオフィサーの市川が、講師として登壇させていただくこととなりました。 両者の勉強会は、共にケーブルテレビ事業者さま向けの内容となっており、知識やスキルを学ぶだけでなく、講師や参加者同士のリアルな交流も可能とする学びの場となっております。 ぜひこの機会をご利用いただき、新しい活動につなげていただければ幸いです。 新貝のセッション概要 ケーブルテレビ事業者向け『次世代生活支援サービス完全攻略法』 第1回 【日時】2026年5月22日(金)14:00〜17:00(交流会18:00まで) 【内容】第1部:基礎だけでなく、しっかりと理解するスマートホームのグローバル基準規格「Matter」 第2部:スマートホームは住居形態によって提供メニューや訴求方法が異なる?! 第2回 【日時】2026年6月12日(金)14:00〜17:00(交流会18:00まで) 【内容】第3部:超高齢化社会の課題をスマートホーム
CEO新貝のインタビュー記事が『BUSINESS NETWORK』に掲載されました
2026年4月1日(水)付けの『BUSINESS NETWORK』に「 国際標準規格「Matter」の最新事情 なぜ通信事業者は今スマートホームに注力するのか」というタイトルで掲載されました。 新貝は、異なるメーカーの家電同士がつながる国際規格「Matter」が、いよいよ私たちの暮らしに浸透し始めていること、最新の「Matter 1.5」では、防犯カメラの連携や、AIを活用した賢い節電(エネルギー管理)にも対応し、活用の幅がぐっと広がりを見せていることに言及。 これを受けて、通信事業者もホームルーターを「家庭内IoTの中核」に据えるなど、新たなビジネスに注力している。 懸念されるデータの安全性や製品の差別化についても、日本メーカー独自の強みを活かした展開が期待されており、まさに今、スマートホーム体験が次のステージへ進もうとしています。 記事全文をご覧いただくにはBUSINESS NETWORKの会員登録(無料)が必要となりますが、ぜひご一読いただけますと幸いです。 https://businessnetwork.jp/article/33682/
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