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『世界最大スマート家電展 IFA2024報告会』を開催

  • 2024年10月9日
  • 読了時間: 2分

更新日:2025年12月9日


本日、CEO新貝がX-HEMISTRY主催の『世界最大スマート家電展 IFA2024報告会』に登壇しました。

セッションには、Living Tech協会事務局長の長島様とライフテックコーディネーターの織田様が参加し、2024年9月6日から10日までドイツで開催された『IFA2024』の報告を行いました。テーマはスマート家電やスマートホームに関する最新の動向でした。


『IFA2024』は、今年で100周年を迎える歴史ある展示会で、今回の報告会のメインテーマでした。セッションは、毎年1月にラスベガスで行われるCESとの違いや、CEO新貝が現地で感じたことを紹介するところから始まりました。


スマートホームカオスマップの制作者3名によるディスカッションでは、国内外のハードウェアとソフトウェアへの注力の違いや、カオスマップに多くの企業が参画しているAI活用の代表例であるエネルギーマネジメント(エネマネ)について議論しました。


特に、新貝が5時間も滞在したSamsungのブースでは、AI搭載の家電やデバイスが多数展示されており、『Smart Things』による未来の生活像について議論しました。また、新貝が現地で訪れたドイツの家電量販店と、長島様や織田様による国内の家電量販店のスマートホームコーナーの規模の違いについても議論しました。


当社は、スマートホーム業界に関する講演や、新規スマートホーム事業の立ち上げ支援を提供しています。さらに、CESレポートに加え、IFAレポートも販売中です。詳しくは、以下のお問い合わせページからご連絡ください。


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スマートホームの統一規格matterを推進する団体CSAの日本支部代表が所属 - 日本国内において唯一のスマートホーム事業化のコンサルティング会社 - CESやIFAなど海外展示会のビジネス視察の支援も実施 - CEO新貝将文は、毎年CEATECやジャパンビルドに登壇している

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