top of page

弊社の新サービス「スマートホームラウンジ」を『電波新聞』で取り上げていただきました

  • 2月4日
  • 読了時間: 1分

2026年2月4日(水)付けの『電波新聞』で、2026年4月からスタートする弊社の新サービス「スマートホームラウンジ」をご紹介いただきました。


スマートホームラウンジでは、スマートホームを活用したビジネスモデルを検討している事業者さまを対象に、「最新の海外トレンド分析」「技術規格の深掘り」「専門家とのネットワーク」を提供します。これは単なる情報配信ではなく、事業加速を支援する「コミュニティ」という新しい形です。


記事のURLはこちらになります。


※全文を見るには会員登録が必要となります。


『電波新聞』は、エレクトロニクス・電機業界に特化した専門メディアで、半導体や電子部品、家電、IoT、通信、産業機器などの技術動向とビジネスニュースを業界向けに発信しています。




スマートホームラウンジの詳細は、以下の専用ページをご覧くださいませ。

最新記事

すべて表示
【ケーブルテレビ事業者向け】5月開講!X-HEMISTRY講師陣によるサテマガ・ビー・アイ株式会社さまの勉強会のお知らせ

この度、5月に開講となるサテマガ・ビー・アイ株式会社さまの少人数制勉強会「サテマガBIプライベートセッション」に、弊社代表の新貝とチーフマーケティングオフィサーの市川が、講師として登壇させていただくこととなりました。 両者の勉強会は、共にケーブルテレビ事業者さま向けの内容となっており、知識やスキルを学ぶだけでなく、講師や参加者同士のリアルな交流も可能とする学びの場となっております。 ぜひこの機会を

 
 
CEO新貝のインタビュー記事が『BUSINESS NETWORK』に掲載されました

2026年4月1日(水)付けの『BUSINESS NETWORK』に「 国際標準規格「Matter」の最新事情 なぜ通信事業者は今スマートホームに注力するのか」というタイトルで掲載されました。 新貝は、異なるメーカーの家電同士がつながる国際規格「Matter」が、いよいよ私たちの暮らしに浸透し始めていること、最新の「Matter 1.5」では、防犯カメラの連携や、AIを活用した賢い節電(エネルギー

 
 

X-HEMISTRY株式会社

スマートホームの統一規格matterを推進する団体CSAの日本支部代表が所属 - 日本国内において唯一のスマートホーム事業化のコンサルティング会社 - CESやIFAなど海外展示会のビジネス視察の支援も実施 - CEO新貝将文は、毎年CEATECやジャパンビルドに登壇している

  • X
  • Youtube
  • Facebook
bottom of page