top of page

CEO新貝の連載第9回が『ハウジングトリビューン』に掲載されました

  • 1月15日
  • 読了時間: 1分

更新日:1月19日

CEO新貝が2026年1月15日(木)発行の『インフラとしてのスマートホームとは? 安心を日常に埋め込む高齢者の見守りでも注目』という記事で『ハウジングトリビューン』に掲載されました。好評につき第9回目となる掲載となります。


本記事では、超高齢社会の日本では、プライバシーを守りながら高齢者が自宅で安全に暮らし続けられるよう、カメラを使わないスマートホーム見守りインフラの活用が期待されていることを解説しています。


記事のURLはこちらになります。


※全文を見るには会員登録が必要となります。


『ハウジング・トリビューン』とは日本の住宅業界に特化した専門誌になります。住宅市場や業界の最新動向、政策、建築技術、新製品やサービスなど、幅広い情報を提供することで、業界関係者の方々にとって信頼できる情報源として知られています。


弊社はスマートホーム業界や市場に関する研修・講演、スマートホーム事業の新規立ち上げへの伴走、マーケティング支援などを行っております。


お気軽にお問い合わせください。

最新記事

すべて表示
CEO新貝の連載最終回が『ハウジングトリビューン』に掲載されました

CEO新貝が2026年2月19日(木)発行の 『本格的に社会インフラ化 〝スマートホーム〟を超えてAIと暮らす時代へ』 という記事で『ハウジングトリビューン』に掲載されました。好評をいただいておりました連載ですが、今回が最終回となります。 本記事では、AIの進化とともにスマートホームがこの1年で大きく発展し、特に「Connected Home over IP」から始まった標準規格「Connecti

 
 

X-HEMISTRY株式会社

スマートホームの統一規格matterを推進する団体CSAの日本支部代表が所属 - 日本国内において唯一のスマートホーム事業化のコンサルティング会社 - CESやIFAなど海外展示会のビジネス視察の支援も実施 - CEO新貝将文は、毎年CEATECやジャパンビルドに登壇している

  • X
  • Youtube
  • Facebook
bottom of page