top of page

CEO新貝のインタビュー記事が『BUSINESS NETWORK』に掲載されました

4月1日
読了時間: 1分

2026年4月1日(水)付けの『BUSINESS NETWORK』に「国際標準規格「Matter」の最新事情 なぜ通信事業者は今スマートホームに注力するのか」というタイトルで掲載されました。


新貝は、異なるメーカーの家電同士がつながる国際規格「Matter」が、いよいよ私たちの暮らしに浸透し始めていること、最新の「Matter 1.5」では、防犯カメラの連携や、AIを活用した賢い節電(エネルギー管理)にも対応し、活用の幅がぐっと広がりを見せていることに言及。

これを受けて、通信事業者もホームルーターを「家庭内IoTの中核」に据えるなど、新たなビジネスに注力している。


懸念されるデータの安全性や製品の差別化についても、日本メーカー独自の強みを活かした展開が期待されており、まさに今、スマートホーム体験が次のステージへ進もうとしています。


記事全文をご覧いただくにはBUSINESS NETWORKの会員登録(無料)が必要となりますが、ぜひご一読いただけますと幸いです。



弊社はスマートホーム業界や市場に関する研修・講演、スマートホーム事業の新規立ち上げへの伴走、マーケティング支援などを行っております。

お気軽にお問い合わせください。

最新記事

すべて表示
CEO新貝が一般社団法人LIVING TECH協会の顧問に就任

このたび、X-HEMISTRY株式会社 CEOの新貝文将が、一般社団法人LIVING TECH協会の顧問に就任いたしました。 一般社団法人LIVING TECH協会は、「人々の暮らしを、テクノロジーで豊かにする」を掲げ、住宅・不動産・建築・家電・ITなど、多様な業界の企業が連携する団体です。生活者の視点を起点に、新たな住まいの体験価値やサービスの創出を目指しています。 新貝は、スマートホーム領域に

 
 
CEO新貝の連載コラムが『DIGITAL X』に掲載されました

2026年7月16日(木)付けの『DIGITAL X』に「スマートホームがもたらす空間管理の民主化【第2回】」というタイトルで連載コラムが掲載されました。 第2回目のコラムでは「スマートホーム=便利な家電」という従来のイメージを見直し、スマートホームは住宅設備や各種サービスがデータで連携する社会インフラ・ビジネス基盤へ進化していると解説。メーカー間の相互接続を可能にする標準規格(Matterなど)

 
 

X-HEMISTRY株式会社

  • X
  • Youtube
  • Facebook

スマートホームの統一規格matterを推進する団体CSAの日本支部代表が所属 - 日本国内において唯一のスマートホーム事業化のコンサルティング会社 - CESやIFAなど海外展示会のビジネス視察の支援も実施 - CEO新貝将文は、毎年CEATECやジャパンビルドに登壇している

bottom of page