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CEO新貝が株式会社電通さま x X-HEMISTRY共催 特別セミナー「CESで見えたこれからの暮らしと、家中マーケティングの未来」で登壇いたしました

  • 3月6日
  • 読了時間: 1分

CEO新貝が2026年3月5日(木)に開催された特別セミナー「CESで見えたこれからの暮らしと、家中マーケティングの未来」で登壇させていただきました。


新貝は講演の中で、CES2026のトレンドとして、テレビが単なる表示装置からコンピュータープラットフォームへ進化し、テレビOS主導のFAST(広告付き無料配信)モデルが拡大している点について解説。また、生成AIの進展によりスマートホームが「AIホーム」へ移行し、家電制御や会話型エージェントなど新たな生活インターフェースが登場していることを紹介しました。


ロンジェビティ志向やアンビエントセンシングの進展により生活データの取得が進み、購入後の行動可視化によってマーケティングのあり方が変化していく可能性についても言及し、電通が取り組んでいる「HAUS UPDATA」に取り組んでいる前川氏と将来の消費行動データの利活用について解説しました。


弊社はスマートホーム業界や市場に関する研修・講演、スマートホーム事業の新規立ち上げへの伴走、マーケティング支援などを行っております。 

  

ぜひお気軽にお問い合わせくださいませ。   

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X-HEMISTRY株式会社

スマートホームの統一規格matterを推進する団体CSAの日本支部代表が所属 - 日本国内において唯一のスマートホーム事業化のコンサルティング会社 - CESやIFAなど海外展示会のビジネス視察の支援も実施 - CEO新貝将文は、毎年CEATECやジャパンビルドに登壇している

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