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CEO新貝の連載記事が『電波新聞』に掲載されました

3月16日
読了時間: 1分

2026年3月16日(月)付けの『電波新聞』に「【スマートホーム2.0 暮らしを劇的に変える住まいの進化】〈6〉世界が注目するスマートキーの標準規格「Aliro」誕生」というタイトルで連載記事が掲載されました。


スマートロック向けのアクセス制御を共通化する新規格「Aliro」は、スマートホーム規格「Matter」とは別領域でデジタルキーの標準化を目指すもので、Connectivity Standards Alliance(CSA)から2026年2月に仕様が公開。

AppleやGoogle、Samsungなどが主導し、スマートフォンによる時限キーや無人内覧などの普及を後押しすることが期待されています。


『電波新聞』は、エレクトロニクス・電機業界に特化した専門メディアで、半導体や電子部品、家電、IoT、通信、産業機器などの技術動向とビジネスニュースを業界向けに発信しています。


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X-HEMISTRY株式会社

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スマートホームの統一規格matterを推進する団体CSAの日本支部代表が所属 - 日本国内において唯一のスマートホーム事業化のコンサルティング会社 - CESやIFAなど海外展示会のビジネス視察の支援も実施 - CEO新貝将文は、毎年CEATECやジャパンビルドに登壇している

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