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CEO新貝が9月13日(金)に第8回『JAPAN BUILD OSAKA』に登壇します

好評だった昨年に引き続き、CEO新貝が2024年9月13日(金)に行われる『第8回JAPAN BUILD OSAKA』に登壇いたします。

『日本はスマート住宅後進国!?スマートホーム産業カオスマップから見る世界と日本の最新トレンド』をタイトルとして、今年6月に一般社団法人 LIVING TECH協会と公開したスマートホームカオスマップ第2版についてのセッションを行います。

■講演内容

昨年のJAPAN BUILDで反響の大きかったLIVING TECH協会が発行するスマートホームカオスマップ。 スマートホームのグローバル規格Matterを推進する団体CSAの日本支部チェアマンを務めるX-HEMISTRY新貝氏が全面監修し、2024年6月にリリースされた第2版は、カテゴリが2つ追加され全14ジャンル、掲載企業数も250社から400社に増加。 国内でも新たなカテゴリで新規参入した企業が。これからの日本の住宅業界のスタンダードになっていくスマートホーム。 住宅事業者のESG経営と住まい手のwell-beingを両立している海外のスマートホーム住宅のプレイヤーや、国内で取り組む事業者の事例紹介などをサマリー版で解説する。

■講演者

新貝文将  X-HEMISTRY株式会社 代表取締役

長島功氏  LIVING TECH協会 事務局長/リノベる CVC本部部長

■詳細

開催日程:2024年9月13日(金)

登壇時間:14時30分〜15時15分

参加費:無料

会場:インテックス大阪

〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北1丁目5−102

お申し込み(無料)※9月13日を選択していただくとページトップで確認できます。

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X-HEMISTRY株式会社

スマートホームの統一規格matterを推進する団体CSAの日本支部代表が所属 - 日本国内において唯一のスマートホーム事業化のコンサルティング会社 - CESやIFAなど海外展示会のビジネス視察の支援も実施 - CEO新貝将文は、毎年CEATECやジャパンビルドに登壇している

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