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2023年CES報告会を開催

スマートホームに特化した2023年CES報告会を実施しました。

ラスベガスで現地開催された世界最大のテクノロジーショーである「CES」、そこで展示されていたスマートホームデバイスを単に紹介するだけでなく、注目を集めるスマートホームの統一規格Matterをはじめ、今後のスマートホームを支える要素技術やビジネスモデルなどを紹介しました。

CEO新貝を含め、CESに詳しい4名が登壇しました。実際に現地で触れた様々な技術やデバイス、出展社の全体動向、そして2023年スマートホームの展望を発表しました。

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CEO新貝の連載第9回が『ハウジングトリビューン』に掲載されました

CEO新貝が2026年1月15日(木)発行の 『インフラとしてのスマートホームとは? 安心を日常に埋め込む高齢者の見守りでも注目』 という記事で『ハウジングトリビューン』に掲載されました。好評につき第9回目となる掲載となります。 本記事では、超高齢社会の日本では、プライバシーを守りながら高齢者が自宅で安全に暮らし続けられるよう、カメラを使わないスマートホーム見守りインフラの活用が期待されていること

 
 

X-HEMISTRY株式会社

スマートホームの統一規格matterを推進する団体CSAの日本支部代表が所属 - 日本国内において唯一のスマートホーム事業化のコンサルティング会社 - CESやIFAなど海外展示会のビジネス視察の支援も実施 - CEO新貝将文は、毎年CEATECやジャパンビルドに登壇している

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