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『2024年CES報告会』を開催

代表新貝が、X-HEMISTRY主催のCES2024報告会に登壇しました。

セッションにはLiving Tech協会事務局長の長嶋さん、ライフテックコーディネーターの織田さん、BENRI LIFEを運営するKouさんにもお越しいただき、CESを通して新貝が「今後スマートホームを進化させる10個のテーマ」を中心にセッションを行いました。

CES2023に比べてMatterがどのように変化してきたのか、から始まり、IoTとAIの関連性やSamsungのAIに対する動き、LGの新たな「AI」の解釈やLarge Action Model(LAM)の台頭など、それぞれのパネリストが気になることについて4人でディスカッションしたり、実際に会場にいらっしゃった方からのQ&Aなどを行いました。会場には50人もの方にお越しいただき、オンライン参加も合わせて合計110名以上の方にご参加いただきました。セッション後の交流会も大変盛り上がりました。

弊社ではスマートホーム初心者向けから、最先端の海外トレンドや事業者向けエデュケーション、対企業向け講演、社員研修など承っております。

また、この度CES2024の報告書である「CES2024スマートホームレポート」を販売開始いたしました。詳しくはこちらをご覧ください。

ご要望がございましたら、お気軽にご相談ください。

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CEO新貝が2026年1月15日(木)発行の 『インフラとしてのスマートホームとは? 安心を日常に埋め込む高齢者の見守りでも注目』 という記事で『ハウジングトリビューン』に掲載されました。好評につき第9回目となる掲載となります。 本記事では、超高齢社会の日本では、プライバシーを守りながら高齢者が自宅で安全に暮らし続けられるよう、カメラを使わないスマートホーム見守りインフラの活用が期待されていること

 
 

X-HEMISTRY株式会社

スマートホームの統一規格matterを推進する団体CSAの日本支部代表が所属 - 日本国内において唯一のスマートホーム事業化のコンサルティング会社 - CESやIFAなど海外展示会のビジネス視察の支援も実施 - CEO新貝将文は、毎年CEATECやジャパンビルドに登壇している

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